当社のプロダクトヒストリーです。
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安達正次郎 安達ファイバー加工場を創業 文書箱、筆入れ、裁縫箱、運搬箱、などを作る
軍需産業としてファイバー製品が出る
ガスマスク、トランクなど
航空機燃料用ドラム缶製造に成功、海軍省へ納入
ファイバー胴製造をはじめる。
終戦により軍需品の受注はなくなる
小学生用ランドセル、筆入れ、洋裁箱、屑入れ
運搬箱、文書箱などを製造
富士フィルム向け小型幻灯機バディーの収納ケース製造をはじめる
段ボールケース製造をはじめる
法人組織 安達紙器工業株式会社と改称
昭和30年前半頃からレール絶縁の製造をはじめる
家電製品のモーター絶縁物を主に製造
パスコ加工製造開始
サンリオ・スヌーピートランク出始める
冷蔵庫の普及、技術開発に伴って冷蔵庫の裏カバーにも
スチールに替わりパスコ製が使われる
パスコ日用雑貨収納素材としての評価高まる
衣類などの収納トケース、トランク、文房具などの
小物収納ケース、店舗用什器を製造
| パスコ日用雑貨収納素材としての評価高まる |
| 衣類などの収納トケース、トランク、文房具などの |
| 小物収納ケース、店舗用什器を製造 |
紙と集成材を組み合わせたインテリア商品、店舗什器の開発・販売
ファイバーに歯車を刻んだ定形外はがき「ギアメール」を製作
パスコX7、加工設備導入本格加工開始
ペーパー円盤、コーナー
再生紙利用の機運が広がる中で、北越製紙と共同で
古紙回収ボックス「クリーンボックス」をパスコで作成
創立50周年を迎える
参議院選挙をひかえてパスコを材料とした投票箱「テラック投票箱」を開発
雪国新潟で素材パスコを製造・加工し、雪国新潟で遊ぶ「幼児用スノーボート」製作
日本の狭い住空間の中で、使い勝手が良く、簡単に収納できる家具「CRAFTGEAR(クラフトギア)」、古き時代のおやじの姿を現代に投影した「おやじの文机・文箱」製作
草花を育てる楽しみに、多くのバリエーションの中から選び飾る楽しみを加え、
廃棄時には再生紙や腐葉土に生まれかわる「パルプランター」製作
プラスチック製のものにくらべ安価で廃棄時に産業廃棄物になることもない、自然にやさしいダンボール製の「ケーブルボビン」、パルプランターをさらに改良した「HANA&HERB プランターボックス」製作
温かみのある素材・フォルム・機能を考えた「ベビーチェア えんと」製作
軽くてコンパクト、初めて手にした人でも迷わず安全に使える再生紙パスコ製の丈夫でエコロジカルな担架「レスキューボード」製作
雪道でタイヤをとられても、一人で簡単に脱出できるように考えられた「スグラ」製作
壁面を持てない店舗スペースでの自由な空間設計デザインを可能にした「ぬくもり Shop SOMA」製作
紙で紙を切る「Paper Made Paper Knife」、
新潟県中越地震の体験をもとにした「更衣室&授乳室」製作
籠編込み文様を壁面投影するランプシェード「Silhouette Story」製作
多目的段ボール家具「Dante・Danbeダンテ・ダンベ」製作
AED(自動体外式除細動器)使用時のプライバシーを守る「AED SCREEN」、大人のこだわりステーショナリー「Paper Madeシリーズ」一輪挿し・砂時計・ペンホルダー・ルーペ・ペーパーウエイト製作
ピクニックなど屋外での飲食を楽しむ際に、飲み物や食器などを豊富に入れて持ち運べる、「PICNIC BOX」製作